キャバクラ・ガールズバーの給料未払いでお困りの方

キャバクラやガールズバーの給料未払いでお悩みの方はいらっしゃいませんか?

 

悪質な店舗に入店してしまい、給料の未払いに悩むキャストの女性が多いのが現実ですが、中には泣き寝入りで諦めてしまう方もいらっしゃいます。

法律的には、当然店舗側に支払い義務がありますが、ご自身で対応されるのは精神的な負担が多く、店舗側も簡単には払ってこないため、お困りの方は、当事務所の無料相談を利用されることをお勧めいたします(相談料は何度でも無料・夜間のご相談もOKです)。当事務所は女性に対して給料を支払わない悪質な店舗を許しません。

もちろん無料相談の上、ご自身でお手続をしてみるという方にも無料でテクニックをアドバイスさせていただきます。

ご依頼いただける方は、司法書士ならではの低価格で、店舗側と徹底的に交渉し、スピーディーに回収をしていきます。

以下は、当事務所に依頼した場合の流れですが、すべて当事務所が代行いたしますので、ご依頼者様が店舗と話をすることは一切ありません。

STEPⅠ 内容証明郵便

店舗側に内容証明郵便を送り、支払いを求め、支払いがない場合には、訴訟提起する旨を伝えます。法律家が書面を送ることにより、この段階で店舗側との話し合いで解決する場合もあり、支払いがされれば解決となります。

ただし、店舗によっては、書面や当事務所からの連絡を無視し、支払いに応じない場合があります。この場合、次のステップに移行します。

STEPⅡ 少額訴訟等の訴訟手続き

話し合いで支払ってこない場合、少額訴訟等の訴訟手続に移行します。少額訴訟は1回の期日で終わるのが原則であり、スピーディーに判決が得られます。

少額訴訟に必要となる証拠は、タイムカードのコピーや写メ等が有効ですが、それが無ければ審理の日に一緒に出廷してくれる店のキャスト仲間がいれば大丈夫です。また、成績表やメールの履歴等、自分の働いた証拠になるものは事前に準備しておくことが大切です。もちろんこのような証拠がない方でもご相談ください。

少額訴訟で判決や和解となったにも関わらず、それでも支払いをしてこない場合、最後のステップに移行します。

STEPⅢ 強制執行の手続き

支払いをしてこない店舗にも、訴訟上の判決や和解に基づき、強制執行により回収することができます。店舗の銀行口座(銀行名と支店名だけで十分)がわかっていれば一番手っ取り早いですが、わからない場合には、店舗の備品に対して強制執行を行っていきます。

キャバクラ店の店舗には、ソファーや製氷機はもちろん、高価なドンペリ等のお酒もありますので、それらを差し押さえていきます。これらを差し押さえられては店舗も営業が出来なくなりますので、大抵はそれまでに支払ってきます。

 

どうですか?泣き寝入りするのはもったいないと思いませんか?

あなたが頑張って働いた給与は、ルミエール司法書士事務所が全力で回収していきます。

メールでのお問い合わせはこちらから。

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